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ブログ始めて1年経ったので、頭の中の雑多なイメージを記事化してみる。

今年ももう5月。

梅雨の季節なのかなんなのかわからないこの時期に、

温水洋一バリの音質で「ちょっと早過ぎるよー」と

時の流れゆくスピード感を全身で感じているニートまがいの男がここにいる。

何を隠そう、それが当記事を執筆中の私だ。(どんっ)

 

そして、私はいま自分がさもTOKIO×少女

いや、、、時をかける少女の主人公ではないかと錯覚しかけている。(映画もドラマも観たことない)

私はいつのまに25歳になり、なぜいま無職なのか、

この世(私の頭の中)の理を超えて起きているこの状況に、

「もしや時をかけて未来へ来てしまったのでは?」と基地外じみた発想をしてしまうのも無理はあるまいて。

 

まぁそれでも、そんな戯言をANKERの小型スピーカーのごとく垂れ流したところで、私の状況は一切好転しないのは明白である。

こんな条理は、今年生まれたばかりのわが甥っ子(名付けてクリームパン)にだってわかるだろう。

 

そんな苦悩を払いのけるべく、自分のやりたいことをざっと考えてみることにした。

麻雀、ポーカー、投機、映像配信、幽霊、宇宙人、タイムマシーン。。。

頭の中は絵にかいたような社会不適合者っぷりで、われながら「さすが」としか言いようがない。

 

仕方がない。真面目に考えてみよう。

題目はそうだな「わが興味と現実性の狭間で」というのはどうだろう。

なかなかよい・・・気がするのは私だけではないはずだ。

 

まず、ここ数年でわかった私の特徴を書いていこうと思う。

『敵を知り己を知れば、百戦危うからず。』という孫氏の言葉があるように、まずは自己分析が肝心なのだ。

  • 普通が嫌い。世にいうマイノリティ大好き主義。ただ、好きなことは多寡を気にしない。
  • 飽き性で器用貧乏。
  • 心が少年というか幼児。たまに自分の指先を見ながら霊丸(幽遊白書)の練習してる。
  • 頻繁に動きたいタイプ。長い間一つの場所に定住できない。(社会人にとって致命的)
  • 自律心が皆無。だが人に頼られると集中力・作業力がスーパーモードになる。自発的には無理。
  • 文章を書くのが嫌い過ぎてやばい。(1年で50記事すら書けてないのがそれを物語っている)
  • というかそもそも人に合わせて何かを作るのが苦手でありストレス。(やるなら好き勝手やりたい)

なんかめんどくさいのでこの辺で良しとしよう。

 

上記の自分の特徴をもとに、これからどうしてみたいかを簡単に考えていく。

  1. 独学でプログラミングを学習し、ブログで記事にしていく。
    ⇒ プログラミングスキルを身に付けリスクヘッジをしつつも、ブログを育てていく。
  2. プログラミングスクールに通い、スキル獲得のため就職する。学習記録は記事化する。
    ⇒ この選択肢が一番妥当。だが西宮にあるスクールは正直微妙なので困っている。東京ならすぐなんだけど。
  3. 動画配信・音声配信に注力する。(動画ならオカルト系。音声なら有吉のサンデーナイトドリーマー的な方向性でやりたい)
    ⇒ 書くのが大嫌いというマイナス要素を考慮し、発信媒体を変える。自分的には書くより喋るほうが得意だが、昔から話を歪曲して伝えてしまう癖があるのが難。
  4. 雀荘で働きつつ、雀力を鍛える。麻雀プロを目指して、麻雀方向でセルフブランディングを図る。
    ⇒ 麻雀はわりと好きなのでやりたいなと。麻雀の番組をよく観るが、競技麻雀は何だかつまらなさを感じてしまう。ギャンブル麻雀さながらとは言わないが、もっと心がぶつかり合う(やるかやられるかな)麻雀が観たいので、私がそれを雀プロになって体現したい。
  5. 韓国カジノに行き、死ぬ気で勉強しながらポーカーを打つ。おふざけポーカー選手方向でセルフブランディング
    ⇒ 私は本質的に勝負事が好きなので、ポーカープロも目指してみたい。最近ほとんどプレイできてないが、やらなきゃやばいという状況に自分を追い込んでみたい気もする。

もはや自分の特徴を考慮しているのか、いないのか問題。(いや、していない)

やばい。コインランドリーに行かねばならぬ時間が迫ってきたが、この記事が一向に終わる気配がない。

そこまで熱量入れる気概は毛頭ないので、そろそろ店じまいの準備としよう。

 

1、2番はわりと現実的(というかほぼ同義)だが、その他はかなり振り切ったラインナップになっている。

本音を言えば、全部やりたい。ヤリたい気持ちで溢れている。(下心はゼロ)

だが、私はいま一人。

関西の雄・西宮で孤独に苛まれている現状を考えると、リスクヘッジ的な選択肢を取るのがまず第一。

それにプラスして新しい試みをしていくことが、今の私にとって最も望ましい選択肢になり得そうだ。

 

というわけで、本記事の締めとしよう。

  • プログラミングを独学あるいはプログラミングスクール(オンライン)に通いながら、学習した内容をブログでアウトプットする。
  • 新しい試みとして、動画配信もしくはラジオ配信を始める。

この方向性でとりあえずやってみようかと思う。

しかし、私の性格を考えると兎にも角にも今は知り合い(友達)を増やすことが先決であろう。

自分と思考が似ている友達を作り、チームとして何か活動が出来れば、私は待ったなしで進んでいけるタイプの人間なのだ。(物書き以外)

 

とりあえずプログラミング学習を通してリスクヘッジ&マネタイズを考え、チームとしての発信活動をしていけたら楽しそうだなと考えている。

ある程度ヘッジが効いてきたタイミングで、麻雀・ポーカーなどに注力していこう。

 

もう遅いからこの辺で、誰トク記事の幕引きとする。

明日の私がどう考えようが、今日決めた方向性から大きくずれることはないはずだ。

そう信じている。いや、そう信じたい。

 

悠才

なんだこの記事は.。。。草

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