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【評判】Midworks(ミッドワークス)のリアルな実態を徹底分析してみた!

Midworks(ミッドワークス) 評判

「MIDWORKSは正社員並みの保障がついたフリーランスエンジニア向けの独立支援サービス」と聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。

フリーランスは会社員より収入を伸ばしやすいですが、福利厚生がないことがデメリットでした。

とはいえ、本当にしっかりとした保障内容なのかになりますよね。

僕もフリーランスとして働いていますが、今は会社員時代の福利厚生の手厚さをひしひしと感じています…汗

しかし、MIDWORKSは会社員レベルの保障だけではなく、自由な働き方の実現や案件の豊富さも兼ね添えています。

そこでこの記事では、以下の内容を紹介していきます。

  • MIDWORKSの特徴・強み
  • MIDWORKSの口コミ・評判
  • MIDWORKSを使うべきな人

これを読めば、MIDWORKSのリアルな評判がわかるので、利用を迷っている人はご一読ください。

MIDWORKSの特徴・強み4選

MIDWORKSはIT系のフリーランスエンジニアに特化した独立支援サービスです。

ここではMIDWORKSの特徴・強みを紹介していきます。

エンジニア向け案件数が業界トップクラス

MIDWORKSでは、ITエンジニア向けの案件を常時3000件以上用意しています。

これは他のフリーランスエンジニア向けの案件仲介サイトと比較しても、業界トップクラスの数字です。

月単価50万円〜90万円程度の高単価案件が多く、会社員時代と比較して平均で238万円アップしている実績もあります。

新規サービスの情報を競合他社に漏らしたくないなどの理由で、非公開案件が80%以上を占めています。

非公開案件によって、スキル・報酬にマッチした案件を申し込みの殺到を避けて応募することが可能です。

MIDWORKSは、フリーランスエンジニア向けの案件数も質もトップクラスでしょう。

 

案件特集で自由度の高い働き方を実現

MIDWORKSのホームページにはフリーランス案件特集という一覧が存在し、自由度の高い働き方を実現させることができます。

週3日から参加可能案件や高単価案件など働き方に合わせた特集を豊富に取り扱っています。

また、スマートフォン案件やRuby、PHP、Pythonなど使える言語ごとの案件などやりたい仕事、できる仕事がわかりやすくまとめられています。

例えば、会社員時代にオーバーワーク気味だった方は週3日案件や今すぐスキルアップと実績を作りたい人は高単価案件など選択が可能です。

私も受注過多だった次の週は働く日を減らすなどフリーランスは調整が難しいので、週3案件でセーブしながら一定収入を得られるのはメリットでしょう。

週5日案件も週3日へ変更交渉が可能なので、まずはキャリアコンサルタントに相談してみてくださいね。

 

会社員と同レベルの保障つき

MIDWORKSの主な保障は以下の通りです。

  • 各種保険サービスを半額負担
  • 給与保障制度
  • 会計ソフト無料使用可能
  • 顧問税理士紹介額負担
  • フリーランス協会に無料で加入できる

フリーランスは社会保険をすべて自己負担しなければならないのがネックですよね。

しかし、MIDWORKSなら高額医療費、労災保険、生命保険、損害保険などの各種保険サービスに加入すると、半額負担してくれます。

フリーランス特有の情報漏洩や著作権侵害などにも備えた幅広い保障となっています。

給与保障制度は案件がない期間も、契約中は月額契約単価の80%の給与を受け取る事が可能です。

私もクライアント都合で契約が打ち切りになった経験があるので、これは羨ましい保障ですね…笑

給与保障制度を受けるには、1.MIDWORKSで案件を探すこと 2.他のエージェントとの併用不可が条件なので気をつけましょう。

さらにMIDWORKSはフリーランスが最も心配している税への不安も「会計ソフト無料利用」や「税理士無料紹介」で手厚くサポートしています。

個人事業主向けのクラウド会計ソフト「freee」のスタンダートプラン月額1650円を無料使用が可能。

税務自体を外注したい方には顧問税理士を無料紹介し、契約後は8100円×12ヶ月のキャッシュバックにより、ほぼ半額の金額でプロの税理士のサポート受けることができます。

フリーランス協会のベネフィットプランに無料で入会が可能です。

フリーランス賠償責任保険付帯や所得保障保険40%OFF、金融サービス・法律・税務相談の優待利用など業界最大級の団体の保障が受けられます。

MIDWORKSは、フリーランスが安心して仕事に打ち込めるようにきちんと支援してくれます。

 

マージン率が実質10〜15%と業界水準で低い

フリーランスがエージェント経由で案件を受注する場合のマージン率は20〜30%ですが、MIDWORKSなら実質10〜15%です。

各種保障を組み合わせると、このマージン率での提供が可能となっています。

私は案件仲介サイトから案件を受注しているため、毎回マージン率を高さには頭を悩ませているので、この低マージンは良心的ですね。

さらに利用者にはクライアントからMIDWORKSへの発注金額を公開しており、安心して仕事を受注することができます。

また、大手のエージェントではマージン率を公開していないことも多いため、マージン率を公開しているのも安心材料の一つです。

 

MIDWORKSの悪い評判・口コミ

ここではMIDWORKSの悪い評判や口コミを紹介していきます。

SNSに公開されたリアルな意見なのでMIDWORKSの利用を検討している人の参考になれば、幸いです。

リモート案件が少ない

丹治

MIDWORKSでは常駐案件の割合が多い、ノマドワークを希望している方には不向きなさービスかもしれません。

ただ、フリーランスとして自由な時間で働けるので会社員とは違った働き方にはなります。

 

駆け出しフリーランスは案件の受注が厳しい

丹治

フリーランス歴が短いと、使える言語によっては案件の受注が難しい場合があります。

しかし、MIDWORKSには給与保障制度があるので案件を探している間も収入に困ることはありません。

 

フリーランスになってから案件を受注すべき

丹治

会社員のうちに案件を受注してしまうと、会社を辞めるまで常駐先に待ってもらえないケースがあるようです。

会社員エンジニアにも市場価値があることがわかるので、MIDWORKSならフリーランスで生計を建てていけますね。

 

スキル不足だと独立は厳しい

丹治

誰でもフリーランスエンジニアになれるわけでなく、スキルややりたい案件の種類にもよります。

まずは会社員エンジニアとしてやりたい案件のスキルを積むことが先決でしょう。

 

電話面談の時間が遅れた

丹治

忙しい時期はあるとはいえ、面談時間にキャリアコンサルタントが遅れるのは印象が良くないですね。

しかし、担当の方にもよるので、他のこのような口コミはなかったので基本的には安心して利用してください。

 

MIDWORKSの良い評判・口コミ

ここではMIDWORKSの悪い評判や口コミを紹介していきます。

こちらもSNSに公開されたリアルな意見なのでMIDWORKSの利用を検討している人の参考になれば、幸いです。

損害賠償請求から守ってもらえる

丹治

MIDWORKSではフリーランス協会に無料で入れるため、損害賠償保険が付いてきます。

フリーランスはクライアントから訴えられた時にも自分で身を守らないといけないので、心強いサービスですね。

 

案件紹介以外もサービスが充実

丹治

エージェントの仕事は案件紹介ですが、MIDWORKSでは仕事に集中できるように各種保障が充実しています。

会社員時代から交通費や資格手当などに気を使っていた人に特におすすめできるサービスですね。

 

収入が保障された状態でフリーランスになれる

丹治

フリーランスに転身して会社員時代より2〜3倍稼ぐ人もいますが、会社を辞めると一度収入がガクッと落ちます。

しかし、MIDWORKSは案件をすぐに受注できるため、その心配もありません。

 

フリーランス転身の相談に乗ってくれる

丹治

フリーランスに転身するか迷っている人の相談にも親身に乗ってくれます。

現時点では転身は難しくても、需要のある言語を教えてくれるので気になっている方はまずは相談してみましょう。

 

スキルによって適切な評価をしてもらえる

丹治

会社員エンジニアとしてのスキルや実務経験を適切に評価してもらえます。

MIDWORKSのキャリアコンサルタントは、フリーランスとして生計を立てていけるかどうかを冷静に見極めてくれます。

 

MIDWORKSを使うべきな人

では、MIDWORKSを利用すべき人はどんな人なのでしょうか。

ここではMIDWORKSを使うことでメリットのある人の3パターンを紹介します。

フリーランス歴が短いエンジニア

フリーランス歴が短いエンジニアはMIDWORKSで案件を探すべきでしょう。

フリーランスがまずぶち当たる壁は、クライアントに営業をかけて、仕事を受注することです。

突出したスキルがある人は別ですが、クライアントは経験者に仕事を頼みたいため、駆け出しフリーランスは相手にしてくれません。

私も初月は提案文をひたすら送り続けて、実績を作ることで精一杯でした。

しかし、MIDWORKSなら駆け出しのフリーランスエンジニアでもキャリアコンサルタントが案件を紹介+クライアントへのアピールをしてくれます。

仕事を受注することに時間を奪われることなく、実務自体に集中できるため、駆け出しのエンジニアにはMIDWORKSの利用がおすすめです。

 

首都圏に住んでいるエンジニア

MIDWORKSは東京・神奈川・千葉・埼玉と首都圏の案件がほとんどで、関西圏やその他の地域の案件はあまりありません。

リモートワークの案件もありますが、仕事の前には対面での面談が必要になってきます。

現状は首都圏に住んでいる人向けサービスですが、各地方一拠点でもあれば状況は変わってくるので、今後に期待しましょう。

首都圏に住んでいるエンジニアはMIDWORKSを利用して、ライバルも少ないため、どんどん活用してくださいね。

 

実務経験1年以上の会社員エンジニア

会社員エンジニアとして、実務経験を1年積めば、MIDWORKSで案件を受注することは可能です。

実務経験+使える言語があれば、十分フリーランスエンジニアとして生計を立てていけます。

しかし、会社員からフリーランスになるのは一度収入はガクンと下がるため、勇気のいることですよね。

もし、フリーランスになろうかを迷っているなら、チャットボットで独立についての質問やカウンセリング面談を受けてみることをおすすめします。

また、実務未経験からフリーランスエンジニアになりたい人は、まずはプログラミングスクールでスキルをつけるのが得策でしょう。

MIDWORKSを利用すれば、会社員レベルの安定とフリーランスの自由な働き方が実現できます。

 

まとめ:フリーランスエンジニアならMIDWORKSを利用するのがベスト!

今回紹介したMIDWORKSを利用すれば、フリーランスでありながら、会社員レベルの安定を手に入れることができます。

まずは自分がMIDWORKSが利用できる地域に住んでいるか、フリーランスエンジニアとして独立できる状態かどうかを見極めてみてください。

すでにフリーランスエンジニアとして首都圏で活動している方はMIDWORKSの利用を強くおすすめします!

今回の記事を参考にMIDWORKSを利用して、フリーランスの自由度の高さと会社員レベルの安定を手に入れてくださいね!

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